交通事故などにあった場合は、届出が必要です! 平成31年2月1日

交通事故などのように第三者の行為によってけがをした場合で、料飲国保組合の保険で診療を受ける時は、「第三者行為による届出書類」(様式3〜6)が必要となります。
様式3(被害届見本)・4(状況報告書見本)・5(同意書見本)・6(誓約書見本)は、ダウンロードし記入見本を参考に記入・捺印のうえ、事故証明書を添付して料飲国保組合へご提出ください。

歯科健診の助成事業が利用できます! 平成31年1月7日

料飲国保組合では、20歳以上の方を対象に年度内一回、歯科健診を無料で受診できる助成事業があります。
長く健康な歯でいる為にも、予防と早期発見・早期治療は重要です。
また、40歳以上に多くみられる歯周病は定期的なチェックが有効です。
受診の際は、事前に料飲国保組合から専用の申請書等を取り寄せていただく必要があります。詳しくは、こちらをご覧ください。

インフルエンザ予防接種費用の助成について  平成30年10月3日

平成30年10月1日から料飲国保組合では、「インフルエンザ予防接種費用の助成」を始めました。(助成対象年齢:0歳から64歳)
助成金額は、1名につき1,500円が上限です。
接種期間は、平成30年10月1日から平成31年1月31日です。
申請書は、「家庭常備薬の斡旋のご案内」に同封していますのでご確認ください。
詳しいことは、こちらをご覧ください。(申請書記入見本をダウンロードできます。)

高額療養費の自己負担限度額の一部改正について 平成30年8月1日

70歳以上の方の高額療養費について、平成30年8月から自己負担限度額が変わりました。
「現役並み所得者(課税標準額145万円以上)」が3区分に分かれ、「一般」の外来についても引き上げられました。
詳しくは、こちらをご覧ください。

高齢受給者証の送付について  平成30年8月1日

平成30年8月1日から有効の高齢受給者証を、対象の方のご自宅住所、世帯主様宛に7月24日付けでお送りしました。
医療機関等へ受診される場合は、被保険者証と一緒に窓口にご提示ください。
なお、有効期限が平成30年7月31日までの高齢受給者証はお使いいただけませんのでご自身で破棄してください。
※届いていない方は大至急料飲国保組合までお問い合わせください。

「チャレンジ!生活改善プログラム」を始めましょう!
平成30年6月26日

今年度から、料飲国保組合として、特定保健指導の名称を「チャレンジ!生活改善プログラム」に変更して、利用を呼びかけています。
このプログラムは、健診受診後、対象となる方にお知らせし、その後保健師や栄養士がお伺いして、ご一緒に生活習慣を振り返り、より健康になれるようなプランの中からできることを選んで、6か月間取り組んでいただきます。
是非、チャレンジしてみてください!

「特定健康診査受診券」「平成30年度健康診断のご案内」等を
 送付しました              平成30年5月22日

4月1日現在で資格のある40歳以上の被保険者に、「特定健康
診査受診券」及び「平成30年度健康診断のご案内」等を送付しました
のでご利用ください。
今年度から健診会場を多数用意した「巡回型家族健診」を新たに加え
ましたので、この機会にお近くの会場で是非ご受診ください。
半日人間ドック・ミニ人間ドックは、医療機関によっては希望の日時
が予約できない場合がありますので、お早目のお申込みをお願いします。

第二期データヘルス計画」「第三期特定健康診査等実施計画」
を公表しました         
                  
平成30年5月21日

「第二期データヘルス計画」及び「第三期特定健康診査等実施計画」を
策定しましたのでご一読下さい。

計画期間は、平成30年4月から平成36年3月までの6年間です。

保険料ページに「保険料の試算」コーナーができました!
平成30年4月16日

ご自身の保険料が自動シミュレーションできる試算表ができました。
エクセルデータをダウンロードしてお使いください。
※スマートフォン、タブレット、エクセルがインストールされて
いないパソコンでは、正常に作動しない可能性があります。

 

「料飲国保のご案内(保存版)」を送付しました 平成30年4月2日

「料飲国保のご案内(保存版)」はお読みいただきましたか。
平成30年度の主な変更点は以下になります。
・保険料算定のもとになる所得の年が変わります。
・高額療養費の改正があります。
ホームページに同じ内容のものを掲載していますので確認をお願いします。
冊子についてはご活用ください。